セブン銀行カードローンの借り入れ条件は?

2017年4月10日

セブン銀行カードローンは、借り入れ限度額が3つから選ぶことができます。10万円、30万円、50万円の範囲です。10万円及び30万円の方は、あとから増額申請をすることも可能です。ただし、新規契約から2か月以上経過していることが条件となります。セブン銀行カードローンのお申し込み方法は、WEBで完結するタイプとなっています。簡単な事項を入力するだけで、本人確認書類や収入証明の提出が不要というのが優れています。これはなぜかというと、まずセブン銀行のカードを作っていないと利用できないカードローンだからです。口座開設の際には本人確認書類を提出しているため、特に改めての提出が不要なのです。収入照明が不要なのは、貸付額が低いからです。もともと銀行は総量規制の影響はなく、収入照明の提出は義務付けられていませんが、独自に提出を求めるところは多いです。ただし、その場合でも提出を求めるのは多額の融資を受ける場合で、50万円ほどであれば提出は求められません。総量規制を受ける貸金業でも50万円なら提出は求められませんので、結果としてそのようになっています。
セブン銀行カードローンは、満20歳以上、70歳未満の方が申し込みできる対象です。契約期間は1年で、特に利用に問題がない場合は自動で更新されていくスタイルです。銀行系のカードローンであるため保証会社がつき、審査は保証会社が行いますが、アコムが保証会社となっています。

ベルタ酵素の売り場はどこ?気になる購入場所

2016年12月17日

置き換えダイエットに使われる酵素ドリンクの中でも有名なベルタ酵素。その効果や口コミなどの評判を見て購入したいけどどこの売り場で買えるのか分からない、薬局やドラッグストアなど実際に足を運んで売り場を探しても見つからないという方もいるでしょう。

結論から言うとベルタ酵素は現時点、公式サイトを筆頭にネットストアでしか販売していません。つまり市販のドラッグストアや販売店では購入が出来ません。何故一般の売り場で販売していないかと言うと、約160種類の酵素を含むベルタ酵素の大量量産は難しい上に生産コストが高い為に受注生産メインとなっているからです。
しかしながら、知名度が上がると共に需要が高まり生産量も増えて、ネット限定とはいえ受注以外の販売もようやく定着化しました。昔は芸能人など限られた客限定でしたが一般の方でも通販で買える様になったのです。

公式サイト以外でも有名通販サイトで簡単に購入出来るとは言え、直接大手ドラッグストアなど馴染み深い売り場で試飲したい・もしくは自分に合うかどうかが分からないのにネットでいきなり購入するのは不安だと思う方もいます。
その点、ベルタ酵素は通販限定ですが公式サイト経由なら送料無料、17時までに購入手続きすると即日(または翌日)に発送されるので、通販限定商品としてかなり効率が良いのでお試し感覚で注文するのもおすすめです。

ベルタ酵素は一般の売り場では買えませんが、商品の効果やオプション(サプリ付き、いつでも解約可能など)・お手軽さを考えると通販で購入しても良いと言える商品です。
ベルタ酵素ドリンクの口コミ徹底調査!一番効果的な飲み方は?はこちら

アイフルATM以外は返済に手数料がかかる方法が多い

2016年11月6日

返済方法は充実しているもののアイフルは返済に手数料がかかることが多くなります。
アイフル有人店舗、アイフルATM、そして口座振替は手数料がかかりません。
しかしアイフルの店舗やATMを利用するのであれば友人知人にその姿を見られるという可能性がありますので実際には活用している人は多くはないかもしれません。
アイフル専用を利用することはアイフルでのキャッシングを意味しています。
口座振替であればどうでしょうか。
毎月決められた日に自動的に引き落としになりますので忘れることはありませんし手数料もかかりません。
しかし、最少返済額だけの引き落としになりますので返済は長期化することが考えられます。

コンビニの端末機からの返済、提携ATMからの返済の場合には手数料がかかります。
時間外手数料はかかりませんが、1万円以上の取り扱いで210円、1万円未満の取り扱いでは105円です。
これは借り入れをするときでも返済をするときでも同じようにかかる手数料になります。

銀行振り込みでの返済もできますが、これは自分が所有している銀行口座からの振り込み手数料がかかります。
他行間での振込みは手数料が高くなることもあり時間外ともなればさらに高くなることはあります。
高ければ840円の振込手数料がかかることもありますね。

返済方法は充実している一方、その返済に関わる手数料がかかることが多くなっていますので返済方法としてどんなものを選ぶのかは重要になってくるでしょう。

任意整理の手続きに必要な書類は?

2016年10月22日

任意整理の手続きを済ませるためには、代理人になってもらう弁護士や司法書士と直接面談する必要がありますが、その際、求められる書類はあるのでしょうか。実は、絶対にこれがないと手続きできないというものはありません。せいぜい、自分が債務者本人であるという証明のための身分証明書を持っていくことぐらいです。もし、運転免許証を持っているのであれば、それで充分でしょう。
ただ、あった方が任意整理の手続きをスムーズにできるといわれるものはあります。たとえば、消費者金融や銀行からお金を借りるときに受け取った契約書です。これがあると、契約年数、契約時の利率がわかるので、代理人が和解のための条件を作りやすくなるのです。
また、書類ではありませんが、お金を借りるためのカードを持ってくるようにいわれることが多いです。なぜかというと、任意整理を代理人に頼んだ段階で、これ以上、お金の借り入れをできないようにするためです。なぜそのようにさせるのかというと、たとえば、任意整理を依頼した直後に、和解してしまったらもうお金を借りることはできないと考えて、カードで利用限度額までお金を引き出してしまうと、法律的に問題になるからです。
任意整理をするのがわかっていて、お金を借りるということは、最初から利息をつけて返済する気がないということなので、債権者を欺いたと考えられてしまうのです。罪に問われなかったとしても、和解交渉がうまく進まなくなるので、そういったことを防ぐために代理人はカードを取り上げてしまうわけです。
任意整理の方法|少しでも返済していきたいと考えている方はこちら

総量規制対象外とは?その例外は?

2016年10月19日

借金をするときには、その申込先によっては制限があるものです。消費者金融やクレジットカード会社の発行するクレジットカードにおける現金借入枠は、総量規制の対象となっています。一方、銀行からの借り入れの場合では、この総量規制と言われているものではない融資であり、年収証明の提出は銀行から求められない限りは必要ありません。
そもそも総量規制対象外とは銀行系カードローンの場合であって、年収証明の提出が必須ではないということを指します。消費者金融やクレジットカード現金枠では、合計して年収の3分の1を超えてはいけないという法律上のルールが存在しており、借り入れに規制がかかっています。一方、銀行系カードローンの場合はこの規制がありません。すなわち、銀行系カードローンの場合は銀行の判断で貸し出しが可能というわけです。
総量規制対象外とはこのように利用者の不便さがないだけ、使いやすいものと言えるでしょう。最近では、消費者金融業者が銀行の傘下に入ることで、この総量規制対象外という扱いで対応をするところも増えてきました。その分、使用する側にとっては使いやすい時代になったと言えるものです。
なお、年収を証明する書類は住民税の課税証明などでもよいとされ、その他にも源泉徴収票などでも代用が出来るとされています。また、年に一回はこれらの証明書類の提出を求められるようになっていますので、提出を求められたら速やかに提出を行うことが大切です。提出をしなければ貸し出しがストップする可能性があります。